先日、テレビのニュースで「月100時間未満」で要請、というタイトルでニュースについて紹介がありました。何が100時間??と見ていると、繁忙期の残業時間のことだったんですね。月100時間って・・ものすごい数字ですが、それでも企業としては足りないということなのでしょうか。。大企業のみなさんは本当に残業に明け暮れているんですね。自ら命を絶たないといられない程、苦しめられている人もたくさん。。

そこで思うのですが、このような大企業では営業支援ツールやほかのツールの利用って無いのでしょうか?CRMなどを活用すれば営業職などは時間の効率化ができる、と多くの会社が謳っていますよね。大企業ほどこのような効率化が実現するといわれているツールは導入していることでしょう。なのになぜ・・と不思議に思ってしまいます。

人手不足を補うためにAIを搭載したツールも世に出始めているようです。是非、残業100時間未満ではなく、せめて50時間といった世の中になって欲しいものですね。

本記事はこちらの製品を参照しました。