私には全く縁のない話ですが、AndroidアプリをAmazonのアプリストアに置きたいと思っている人たちには朗報とのこと。先月31日から、アプリストアの規模がかなり大きくなったんだそうです。規模が大きくなればそれだけ利用者も増える(ハズ^^)ので、収入も上がるってことですよね。今回規模を広げた国はアフリカや中東、そして東南アジアの地域。でも、これらは日本語を利用したアプリでは無理ですよね。英語、あるいは言葉無しのゲームといったところでしょうか。ただし、これらの国は日本と大きく生活習慣、そして宗教、考え方が違いますよね。従って、これらの制約に触れる部分があれば取り下げ要求などが来るんだそうです。勿論、要求が来るのはAmazonですが、「Amazonはアプリの内容説明に関してデベロッパを信用しているようだが、その国の政府から取り下げ要求が来たら、Amazonはたぶん抵抗しないだろう。」と書かれていました。まずは、各地区の情報から入手した方が良さそうですね!
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